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【アニメ】ローゼンT #4『契約』
第四話あらすじ=公式より
薔薇水晶の出現、それはアリスゲームの開始を意味していた。
真紅は、表面上は平静を装っているが実は深く思い悩んでいた。
そんな真紅の様子を見て、翠星石はマスターのいない自らの状況に危機感を募らせる。
ドールたちは、「ミーディアム」と呼ばれる人間を媒介として力を得ることが出来る。
アリスゲームを戦うには、どうしてもミーディアムの力が必要なのだ。
翠星石は来る戦いに備え、マスターを探すことを決意する。
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以下、感想。
【アニメ】全員集合…ローゼンT #3
今回は『ローゼンメイデン トロイメント』の第3話「金糸雀(カナリア)」の感想。読み方にびっくり。個人的には、ガスにいち早く反応するという性質を持つため、カナリアは炭鉱で飼われていたということを思い出します。(追記:英語では「炭鉱の中のカナリア」like a canary in a coal mine という表現があるそうです)
あらすじ=公式より引用
今日もまた、いつもと変わらず賑やかな桜田家…、とその様子を覗き見する謎のドールの影があった!その正体は、自称「ローゼンメイデン一の頭脳派」金糸雀(カナリア)だった。 金糸雀は、真紅たちのローザミスティカを奪うべく、桜田家への侵入のタイミングを計っていたのだった。 果たして金糸雀の「ローザミスティカ奪取作戦」は成功を収めるのか? 金糸雀VS真紅たちのアリスゲームが、今始まる!…のか? |
で、以下感想。
【アニメ】疑問解消?…『ローゼンメイデン トロイメント』#2
前作の『ローゼンメイデン』(以下『ローゼン』)は見ていないのですが、そこは情報化時代のありがたさ、感想ブログなどでカバー。たぶんこれで大丈夫(なはず)。
第2話あらすじ=公式より転載
翠星石や蒼星石をまじえ、いつものようににぎやかな桜田家の朝だが、真紅がひとり起きて来ない。前夜の出来事が心に重く圧し掛かっていたのだ。「私は…薔薇水晶…ローゼンメイデン第7のドール…」真紅は、突如現れた謎のドール・薔薇水晶のことを、他のドール達には黙っていようとする。
ジュンは、動揺を隠し切れない真紅を気遣うが、逆に言い争ってしまう。そんな中、ジュンは巴に連れられて町の人形店を訪れる。 |
以下、感想文。例によってネタバレ注意。
【アニメ】まさに「圧倒的」…『アカギ』#2−#3
このところ、食事時に碌な番組をやっていないので、録画した番組を中心に見ています。特に、アニメだと30分で収まるのでよく見ています。その一つがこの『アカギ』。まさか、アニメ化されるとは思わなかった。
『アカギ』あらすじ=公式サイト・第1話あらすじより抜粋
「死ねば、助かるのに……」
それは、南郷の背後のソファに座っているあの少年から発せられた言葉。少年は南郷の後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。 「……麻雀、分かるのか?」 「いや、全然……ただ、今あんたの背中の気配が死んでいた。勝とうという強さがない。ただ助かろうとして、怯えているんだ」 「少年、名前は?」 しばらくの間の後、少年は答えた。 「アカギ……赤木しげる」 彼こそが、後に「裏の麻雀界」を震撼させることになる「伝説の代打ち・赤木しげる」であった。 |
以下、第2話及び第3話の感想文。ネタバレ注意。
【アニメ】ガンダム種デスの最終回見てたら『真・女神転生』思い出した
【アニメ】ガンダム感想(第二部まで)
第一部:ガンダム起動〜ギレンの演説まで
第二部:ランバ・ラル編〜ジャブロー編まで
感想
20年以上前のアニメなので時々古さを感じることもあった(画質、及び育ちのよい女性キャラの口調「〜できて?」「よくて?」など)。しかし、中身がしっかりしているので全体としては満足。
一番面白かったのは、第二部のランバ・ラル編と黒い三連星編。 このあたりは、アムロがガンダムを使いこなせるようになった時期だからか。(第一部はガンダムの性能で勝っていた、第三部は逆にアムロの能力にガンダムの性能が追いつかなくなった。)
敵側(ランバ・ラル隊、黒い三連星)もただのかませ犬ではなく、強さを見せていたところがよかった。グフとドムがあんなに強いとは思わなかったよw



